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胃が痛い・・?

2013.09.01.Sun.09:00
前回の記事はこちらです。

全ての方がなる可能性がある病気。
ちょっと汚い話になる事もあるので、苦手な方はスルーしてくださいね。

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今思えば、とにかく胃が痛いと言い続けたのがいけなかったんでしょうが。
本当に、お腹の上の部分。
やっぱりちょうど胃の部分が痛かったんです。

当然、だんだん全体的に痛くなりましたけども(苦笑

薬を飲ませてもらって会社に戻り、やっぱり痛みで動けない。
痛みの種類は波があったなぁ・・・。

鋭い痛み→だんだん痛み引いて鈍痛→また鋭い痛み→鈍痛

この繰り返し。

そしてついにトイレに引きこもり、その間に吐き気が酷く何度も嘔吐。
ちなみに下からはほぼ何も。
痛いから出したいけれど何も。

で、戻ってこない私を心配した同僚さんが、「病院行くわよ!」と。
そして直属の上司(身体デカイ)が、肩を貸してくれずるずると引きずられるように同じ病院へ・・。
多分この時午後1時ぐらい。

途中、お昼休みから戻った同じチームの同僚が

「あれは・・・救急車レベルじゃないか・・・・歩けてないじゃん・・・」

と言っていたのを、今でもはっきり覚えています(笑

そして病院に到着。
ここからが酷い。

まずはベッドに寝かされ、嘔吐してもいいようになんかの箱?が顔の横に置かれ。
なんの点滴か不明(一度も説明されなかった)だけど、点滴を打たれ。
先生が昼休みだからもうちょっと待っててと言われ。

延々待つ事3時間以上。午後4時過ぎぐらいだったと思います。
その間、ずっと耐えていました。
恐ろしいものを見るかのような目で、時々看護師さん?がチラチラ見に来る程度。

そしてやっと先生が・・・って、おじいちゃんじゃないΣ(゜∇゜|||)
なんだか今度は40代ぐらいの男の先生が来まして。私服で(笑

来た時はちょうど、意識が飛んでた(寝てたのか、意識なかったのか不明)ので気づかなかった。
声をかけられ、なんだか恐る恐る(に見えた)お腹を触り。

押す。

いででででで!!!!

押す!

痛いって!!!!

押すうううう!!!

死ぬ・・・ガックリ。

拷問かと思いました。


そして診断の結果。(お腹押しただけ)

「あ~軽い腹膜炎かもしれませんね~。」

(゜∇゜ ;)エッ!?

それを聞いて死ぬのかと思いました。走馬灯が(笑
そして次にまた驚く一言が。

「どうしますか?救急車呼びますか?」

ここ病院なのに!?
病院なのに救急車なの!?
っていうかこの点滴なんなの!?(笑

いや、そんな元気はなかったので心の中で思ってましたが。

救急車を呼ぶと近所の大きな病院(都内)しか行けない。
けれど、迎えに家族が来れるなら、かかりつけに行けますと。
そのかかりつけ病院には連絡しておくからと。

もちろん、迎えに来てもらう事にしました。
が、またもやここで問題が起きるのです。

続きは次回!

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